クラブ紹介

mihobana-地域に対する重点活動目標 (毎年行っている継続事業)

1)村内小学校(3校)での「ダメ・ゼッタイ」薬物乱用防止教室の開催
2)産業文化祭等、人々の多く集まるところでの献血・献眼運動の実施
3)スポーツ少年団、地域団体との合同清掃の実施(6回予定)
4)県立美浦養護学校との交流事業の開催(2回)
5)陸平縄文ムラまつり、城山まつり等の参加による摸擬店収益金の贈呈
6)伝統芸能保存会、子供育成会、福祉協議会等への補助事業の実施


共同事業による重点活動目標

1)ライオンズクラブ4R1Zによる少年野球大会開催への参加
2)YE生の受け入れ事業の実施(前年度実施、本年度も積極的に参加予定)
3)4R友好クラブとのチャリティーゴルフ大会の開催
4)友好クラブとのチャリティー競馬の開催(美浦スティクス・中山競馬場)
5)地区役員、キャビネット役員への就任による多角的活動の実施
6)その他、地区ガバナー・キャビネット事業への積極的参加


 

dist-333e-slogan-2015-198x3002015−2016年度 地区ガバナースローガン
『豊かさの創造 — 過去と現在が未来を拓く —』

人は一人ではなく支えあって生きている。
100周年を迎えるにあたり奉仕活動の過去を
振り返り現在をみつめたとき
「ありがとう・大好き」と心から言い合える真の豊かさを創造しよう。
そこに明るい未来が拓かれることを信じよう。

100周年の節目に奉仕活動の輪に会員として席を同じくした仲間は、先人の残した足跡を改めて振り返り、現在も続くライオンズクラブを見つめたとき「すごいな!すばらしいな!」と感じるのは皆一緒であろうと思います。この感激を未来永劫続けるには、その時世のニーズに合った奉仕活動を創造し、計画・実行を繰り返し続けることが、その時の会員一人ひとりの責任であろうと思います。

アクティビティ・スローガン
『すきまを人のために — スクラップ・アンド・ビルド —』

奉仕活動の調和を図るとき、役目を果した活動を見直し、
地域が求めている活動にチェンジする勇気を持とう。
人生は与えられた時間、すきまを人のために!
笑顔でWe Serve.


略 歴
日本国内で3285番目に設立されました。
旧333B地区(栃木県と茨城県)で144番目に設立。
CN(チャーターナイト)が1997年3月23日に28名にてスタート。
CNメンバーが1997年6月21日に36名にて設立スタート。


kaityou11美浦ライオンズクラブ第19代会長・古渡正雄

会長スローガン
『豊かさへのチャレンジ』 子供たちの未来をゆたかに

アクテビティースローガン
『時間を人のために』

会長方針
・誇りを持ちライオンズマークを身につけよう
・青少年健全育成に向かって一致団結
・例会を楽しく出席率を上げよう
・人のために、を実践しよう